2006年12月01日

有名店ホストが集団暴行

客として来店した女性に酒を飲ませ集団で暴行したとして、警視庁捜査1課と新宿署は1日までに、集団準強姦容疑で、東京都新宿区歌舞伎町のホストクラブ「Club ACQUA(クラブアクア)」の従業員3人を逮捕しました。
いずれも容疑を認めているそうです。

同店は約80人のホストを抱える大型のホストクラブで、テレビにもたびたび登場していました。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月30日

謎のサンタ 恒例のお札配り

見知らぬ人々に現金を配ることで有名なサンタクロースが29日、シカゴの貧困地区などを訪れ、恒例のお札配りを行いました。

恵まれない人々を中心にお札を配っているのは、ミズーリ州カンザスシティ郊外リーズサミット出身の富豪、ラリー・スチュワートさん(58)。

スチュワートさんは、ケーブルテレビや長距離電話サービスで財を成し、約26年前からクリスマス休暇中に現金を配っており、最近まで身分を明らかにしていなかったため、“謎のサンタ”と呼ばれていました。

スチュワートさんは、「神が私に残してくれたものの一部をお渡ししているだけですよ」と言いながら、シカゴ・ミッドウェー空港近くのコンビニエンスストアの店員らにお札を配ったそうです。
最初は、5ドル(約580円)札や10ドル(約1160円)札を配っていたそうですが、やがて100ドル(約1万1600円)札を取り出し、時には一度に2〜3枚の100ドル札を配るなど、大盤振る舞いだったとか。

スチュワートさんによると、自身の身分を明らかにせず、これまで約130万ドル(約1億5000万円)を配ったということです。

スチュワートさんは、今年に入ってがんと診断されたため、「この活動は終わりに近づいているかもしれない」、また「他の人々にも施しを行うよう促したい」との思いから、最近になって身分を明らかにしました。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月29日

アメリカの対北禁輸品目

北朝鮮が先月実施した核実験への制裁措置として、アメリカが定めた対北朝鮮禁輸品目のリストが明らかになりました。

北朝鮮では、金正日総書記が部下に金品を贈ることで忠誠を誓わせる構図が指摘されており、こうした物理的報償制度の仕組みの効力を弱める狙いから、各国がぜいたく品など生活必需品以外の禁輸を次々と発表しています。

アメリカの禁輸品目には、ロレックスの腕時計、タバコ、美術品、高級車、ハーレー・ダビッドソンのバイク、ジェットスキーなど金総書記のお気に入りの品々のほか、携帯音楽プレイヤー「iPod」、プラズマテレビ、1人乗り電動スクーター「セグウェイ」なども含まれています。
また、スポーツと音楽の鑑賞が趣味の金総書記への圧迫のため、これらの分野に関連した物品も禁輸対象となったようです。

ただ、クリントン政権下で対北通商規制を監督した元商務省高官のウィリアム・レインシュ氏は、「どうしてもすべての密輸を取り締まることはできない」と、禁輸の実効性に疑問を呈していたとか。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月27日

バーバリー中国に移転?

イギリスの高級ブランド「バーバリー」が2007年3月までに英国工場を閉鎖し、中国へ移転する方針を示したことで、大きな波紋が広がっています。

イギリスの工場閉鎖に伴い、300人が職を失う可能性があり、今月18日には従業員約100人がデモを行いました。

チャールズ皇太子も強い関心を示し、「中国への工場移転を何とか止められないか」との問い合わせを関係閣僚に行ったそうです。

また、ハリウッドスターのヨアン・グリフィズが「バーバリーが英国のブランドだと主張したいならば、英国での製造を続けるべきだ」とする抗議状を同社の幹部に送りつけました。

これに対してバーバリーでは、「マドンナやベッカム夫妻などの意見も合わせて考慮したい」とコメントしています。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

サッカーくじ「BIG」で…

日本スポーツ振興センターは2006年11月26日、第256回スポーツ振興くじ(サッカーくじ)の「BIG」で、14試合の結果すべてを的中させる1等が初めて出て、当選金は584,156,640円になったと発表しました目

「BIG」は2006年9月に始まりましたが、過去7回は1等がなく、450,220,440円が繰り越されていました。

すごいexclamation×2
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

赤ちゃんの腹の中に別の胎児

チリ南部のテムコで今月、腹部に別の胎児が入った男児が生まれていたそうです。

出産を担当した医師によると、双子の片方が妊娠期間中にもう片方のお腹の中で育っていたもので、極めて珍しい症例だそう。

医師らが出産前の母親を検査したところ、誕生間近の男児の腹の中に約10センチの別の胎児を確認。
この胎児に四肢や部分的に発達した脊椎(せきつい)は認められたものの頭部はなく、医師らは生存の可能性は無かったとしています。

今月15日の出産の後、男児の腹部から胎児を摘出する手術が行われました。
術後、この男児は順調に回復しているそうです。

生児出生の50万件に1件という確率で起きる、非常に珍しいケース」だということです。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月26日

インゴットの形のUSBハブ

サンコーは11月24日、金塊(インゴット)ぴかぴか(新しい)の形をしたUSBハブ「金塊ハブ」の予約販売の受付を開始しました。

金塊の形でUSBポートを8つ備えています。
重さは約2キロでどっしりと安定していて、USBコネクタを片手で簡単に抜き差しすることができるとアピールしています。

価格は5,980円(税込)で、出荷開始は12月上旬を予定しています。

ちなみに、本物の金は含まれていませんわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)


「金塊ハブ」の詳細はこちら
http://www.thanko.jp/goldhub/
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月25日

ゲームで“いじめ”防止

大阪府教育委員会は、来年度から大阪・堺の両政令市を除く府内の公立小中学校約920校で、いじめ防止策として、暴力から身を守る力を引き出す教育プログラム「子供エンパワメント支援指導」を導入することを決めました。

アメリカで生まれた「エンパワメント」(内なる力を引き出す)の考え方をもとに、ゲームやロールプレーイング(役割演技)などを通じて、暴力を防ぐコツを教える内容。
府教委は今夏から、これを防犯用に導入しましたが、いじめにも有効と判断。

プログラムは、府教委がNPO法人“女性と子どものエンパワメント関西”などと共同開発。
内容は「所属感」「境界線」「感情」「力」の4要素で構成。

例えば「境界線」では、2人1組になり、ゲームなどで人には互いに踏み越えてはならない心身の境界線があることを認識させ、不快に感じた場合は「嫌だ」と意思表示したり、相手の目をしっかり見るなど、暴力を防ぐコツを伝授するものです。

「感情」では、花が開くイメージで行う呼吸法などにより、怒りを鎮めて暴力として爆発させない方法を教え、加害者になることを防ぐ。
また、自分や同級生の良いところや異なる点を見つけ合い、一人ひとりが大切な存在だと気づかせることなど、いじめ防止に有効な内容も含まれているとか。

府教委小中学校課は、通常の授業にとどまらず、学活などでも使え、工夫次第で中学生にも応用できると期待しているそうです。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月24日

子供に欠食や孤食が拡大

政府は24日午前の閣議で、2006年度「食育白書」を決定しました。

2005年7月施行の食育基本法に基づいた初めての報告で、朝食をとらない「欠食」や、1人で朝食をとる「孤食」が、子供に広がっていることに焦点を当て、健全な食生活が失われつつあると問題視しています。

2004年調査の朝食欠食率は全体で10.5%に上り、世代別では20代27.4%、30代20.1%、40代12.9%の順。
子供では、10代後半で12.4%が朝食をとっておらず、1〜6歳で5.4%、7〜14歳で3%。

白書は、国立教育政策研究所の2003年の調査をもとに「朝食をきちんととる子ほどペーパーテストの得点が高い傾向にある」と指摘しています。

2005年度調査の朝食を1人でとる孤食は、小学生で20.1%、中学生では41.6%に達しました。
内閣府食育推進室は、孤食がテレビを見ながらの食事やハシを正しく持てない子供の増加など、食事のマナーにも影響していると分析しています。

また、家族がそろって夕食をとる回数も減っているそうです。
1976年は“毎日”が36.5%でしたが、2004年には25.9%まで低下。
逆に“週2〜3回”が24.2%(76年)から36.3%(04年)に増加しています。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月22日

豚肉食べちゃったイスラム議員

フィリピンの女性議員が、イスラム教の戒律で食べることを禁じている豚肉を誤って食べさせられたそうです。

ファイサ・ドゥマルパ下院議員は20日、同僚議員と下院議員宿舎で食事をしようとした際、出てきた料理に豚肉が入っていないかウェイトレスに尋ねたところ、このウェイトレスが「入っていない」と答えたので食べたところ、実は豚肉が入っていたことが発覚。

怒った議員は、このウェイトレスを激しく罵倒し、突き飛ばして水をかけ、さらには警察官を呼んで突き出したのだとか。
その後、雇用主にこのウェイトレスの解雇を求める書面も送りました。
しかし、それでも怒りが収まらず、ウェイトレスに対する損害賠償請求訴訟も検討しているとのことです。

「入っていない」と答えたのはまずかったのでしょうが、料理を見て豚肉が入っているのを確認できなかったのでしょうかねぇ…。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

中国 子供に物ごいさせる大人急増

経済発展が進む中国の都市部で、出稼ぎで建設労働などのアルバイトをするよりも収入が多いため、子供に物ごいをさせて収入を増やす大人が急増し、社会問題となっています。

都会で物ごいをした場合、1日の収入は約80元(約1200円)。
建設労働やファストフード店のアルバイトの日給40〜50元(約600〜750円)に比べて非常に高いそうです。

中国内陸部の陝西省西安市は、物ごいを目的として都市部に移動する人々の中継地となっています。
西安市で04年に保護された物ごいをする路上生活者は約600人でしたが、今年1〜6月の保護人数は6000人に達し、そのうち約1000人が6〜16歳の子供。
大人が子供を雇い、組織的に物ごいをさせるケースが多いとか。

甘粛省岷県中寨鎮には、全国でも有名な「物ごい村」があります。
地元公安当局の調査では、4つの村で約300人の子供が、都会での物ごいの経験があったそうです。
自分の娘と隣家の子供に物ごいをさせている30歳代の男性の家には、オートバイやテレビもあり、生活は貧しくない。
物ごいによる収入は年間1万元(約15万円)超で、都市部で建設労働に従事するより高収入が得られるということです。

物ごいの経験を持つ子供は、保護された後も勉強への意欲を失ったり、学校の管理下に置かれることを嫌がる傾向が強いそうです。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月20日

クルーズ客船でノロウイルス集団感染

大西洋横断クルーズ中の米客船“カーニバル・リバティー号”で、乗客乗員計670人以上がノロウイルスに集団感染したとみられることが19日、分かりました。
同日時点で、乗客14人と乗員5人の症状が依然改善せず、隔離されているそうです。

クルーズの運営会社によると、530人以上の乗客と約140人の乗員が症状を訴えました。
今月3日にローマで乗船した客数人が出航前に体調を崩し、その後、航行中に乗客が船内で下痢や吐き気などの症状を訴えたとか。

ノロウイルスは下痢や激しい腹痛などの症状を引き起こします。
飲食物を通じて感染するだけでなく、汚染物に触れた手から口に入るといった経路でも感染が拡大します。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

サンタの正体は実業家

アメリカ・ミズーリ州などで毎年12月に町を歩き回って人々に現金を手渡す「秘密のサンタ」の正体が、同州カンザスシティー郊外に住む実業家ラリー・スチュワートさん(58)だったことが明らかになりました。

スチュワートさんは食道がんを患ったのをきっかけに、人に親切にするという信念を広めようと名前を明かしました。
26年間にわたり、計約130万ドル(約1億5000万円)の現金を配ったそうです。

1979年12月、見知らぬ女性に20ドルを渡したところ、非常に感激されたことが「秘密のサンタ」を始めたきっかけだとか。
スチュワートさんは「ほかの誰かを助けることこそが、私たちの生きる目的なのだ」と話しているそうです。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月17日

狂犬病発症の男性が死亡

フィリピンで犬にかまれ、帰国後に狂犬病を発症した京都市の60代の男性が17日未明、入院先の京都市内の病院で死亡しました。

国内での狂犬病による死亡は1970年、ネパールで犬にかまれ、帰国後に発症した男性が死亡して以来。

狂犬病は通常、人から人には感染しないそうですが、京都市保健福祉局は“念のため”として、男性が接触した可能性のある人について感染の有無を調べるという事です。

男性は8月末、フィリピンで野良犬にかまれ感染したとみられています。
11月1日に帰国後、水を怖がるなどの狂犬病に特徴的な症状が現れて13日に入院、意識不明の重体となっていました。

狂犬病の潜伏期間は1〜3ヵ月程度。
いったん発症すると進行が早く、ほぼ100%死亡するとされています。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

スーパーモデル拒食症で死去

アメリカで活躍していたブラジル出身のスーパーモデル、アナ・キャロリーナ・レストンさん(21)が拒食症が原因で、サンパウロ市内の病院で死去しました。

死亡時は172センチ、39キロでした。

レストンさんは13歳でモデルを始め、アルマーニなどトップブランドのショーに数多く出演していましたが、食べては吐くことを繰り返す摂食障害になり、治療を続けていたそうです。

最近「やせすぎモデルは不健康」として、スペインのショーで、BMI指数(体重÷身長の2乗)が18以下のモデルが出演禁止になったこともありましたが、レストンさんのBMI指数は“13.2”しかなかったとか。


簡単にBMI指数のチェックができます!
 ↓↓↓
http://www.ahv.pref.aichi.jp/taikei/chap1_nn.html
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

機内でのジョークで懲役?

65歳の豪州人の男性が、飛行機の機内で言ってはいけない言葉を言ってしまったために逮捕・起訴されました。

被告は14日、シンガポール発インドネシア・スラバヤ行きのシルク・エアー機の機内で、上部の手荷物置き場の空きスペースを探していた後、客室乗務員にふざけて「爆弾はどこにあるんだ?」と尋ねたそうです。
ところが、これが国連が定める反テロ規則に抵触したとして、お縄になってしまいました。

被告は法廷で謝罪しましたが、時すでに遅し…。
有罪となった場合、1万シンガポール・ドル(約75万円)の罰金もしくは5年以下の懲役、あるいはその両方が科されることとなるそうです。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

2006年11月15日

砂漠に巨大なKFCの広告

米ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)は、ネバダ州の砂漠に巨大なカーネル・サンダースの絵を広げました。
14日からキャンペーンを開始した新ブランド戦略の一環として作成されたこの絵の面積は8万7500平方フィート(7875平方メートル)。
ちょっと想像がつきませんが…。

宇宙から見える人工物としては中国の万里の長城が有名ですが、この絵は世界で初めて宇宙から見ることができる広告になるそうです。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月14日

プレスリーの結婚指輪が競売へ

故エルビス・プレスリーが1967年に結婚した際につけた結婚指輪が、12月14・15の両日、ロサンゼルスで競売に掛けられます。

競売を実施する「プロファイルズ・イン・ヒストリー」社によれば、予想落札価格は10万〜15万ドル(約1180万〜約1770万円)。

指輪は67年5月にラスベガスのホテルでプリシラさんと挙式した直後、プレスリーが公開。
プラチナ製で24個のダイヤモンドがあしらわれているそうです。

競売には、俳優の故ジェームス・ディーンが映画「理由なき反抗」の乱闘シーンで使用したナイフも出品されるそうで、予想価格は3万〜5万ドル。

ヒストリー社は、指輪の価値について「プレスリーの結婚は、英国のダイアナ妃の結婚に並ぶ20世紀を代表するイベントだった」としています。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月13日

“残業代ゼロ”制度

安倍内閣が来年の通常国会に法案提出する「ホワイトカラー・イグゼンプション」制度とは…。
どれだけ働いても「残業代」は一円ももらえないという制度です。

現行の労働基準法では、非管理職社員を1日8時間、週40時間を超えて働かせる場合は、通常の25%増し、休日出勤は35%増しの報酬を支払わなくてはなりません。

安倍政権は、この規制を廃止する方針で、11月中に「建議案」を提出し、来年1月からの通常国会で成立させるつもりです。

残業代も休日手当も支払わなくていいとなれば、企業は無制限に働かせることになりかねません。
現在でもサービス残業が横行しているようですが、新制度が導入されたら、際限なく仕事に縛りつけられるようになるのでは…。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年11月11日

駒大苫小牧・野球部また不祥事

夏の甲子園で準優勝した北海道苫小牧市・駒大苫小牧高校の野球部員3年生3人が、寮で喫煙をしていたことが分かりました。
同校野球部の不祥事発覚は昨年8月からでも3度目。

3人の中には甲子園でベンチ入りした選手が含まれていますが、甲子園で活躍しプロ野球の楽天に高校生ドラフト1巡目で指名された田中将大投手は含まれていないという事です。

駒大苫小牧高校は、昨年8月の夏の甲子園連覇達成直後に、元野球部長が部員に暴力を振るい問題になっていたにもかかわらず、高野連に報告していなかったことが発覚。
今年3月にも、3年生による飲酒、喫煙問題が分かり、春の選抜高校野球大会の出場を辞退したほか、香田誉士史監督が一時辞任、再発防止を表明していました。
posted by み〜 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。